何でも描ける
なめらかな曲線もシャープな角も、ずっと編集可能なまま。作業がどれだけ進んでいても、好きなポイントをつかんで形を変えられます。
ロゴ、ポスター、アイコン、イラストをブラウザでそのまま描けます。インストール不要、ずっと無料。AIにやりたいことを伝えれば、描画も色変更もファイルの整理も代わりにこなしてくれます。主導権はあなたに。力仕事はAIが引き受けます。

いつものAI(ClaudeやGPTなど)をつなぐと、質問に答えるだけの存在から、実際に手を動かす相棒に変わります。目の前でファイルに描き、色を変え、編集していきます。カラーバリエーション、整理、繰り返しのレイアウトといった面倒な部分はAIの担当です。
60秒、すべて実際の画面 — AIエージェントがエディター内でライブで描き、そのあと手作業で編集しています。
50+のツール と150+のエフェクト。ロゴ、ポスター、ブランディング、イラスト制作に必要な一式が揃って、すべて無料です。 作れるものを見る →
なめらかな曲線もシャープな角も、ずっと編集可能なまま。作業がどれだけ進んでいても、好きなポイントをつかんで形を変えられます。
手描きでざっと形を描くと、整った図形に自動で補正されます。2つの図形にまたがって描けば結合、不要な部分をこすれば切り取り。手ぶれも気にせずどうぞ。
なめらかなグラデーション、パターン、ワンクリックの塗りつぶし。クライアントに「青も試せる?」と聞かれても、数秒で全体を塗り替えられます。
ワープ、変形、ブレンド、スタイライズ。どのエフェクトも編集可能なままです。弱める、外す、上に重ねる、すべて自由。効果が固定されることはありません。
パスの上、図形の中、縦書きまで自在に入力できます。タイ語などの言語も正しく表示され、自分のフォントも持ち込めます。
1ファイルに複数のアートボード、ロックや非表示ができるレイヤー、再利用できるシンボル。ヒストリーパネルには各ステップに名前が付くので、いつでも好きな時点に戻れます。
どこで作った標準SVGファイルでも開けて、クリーンなSVGとPNGを無料で書き出せます。独自形式に縛られないので、作品はいつでも持ち出せます。
口約束ではなく、実物で証明:このページのイラストはすべて、 MCP経由で接続したAIアシスタントがRayziaで描き、いまご覧のSVGファイルとして書き出したものです。 これがアシスタントの仕事ぶりです ↑
ダウンロードもライセンスキーも、「体験版の期限が切れました」という画面もありません。リンクを開けば数秒で描き始められます。Windows、Mac、Linux、ChromeOS、タブレットでも。更新するものが何もないので、いつでも最新版です。
描いているそばから、すべて自動で保存されます。Ctrl+Sは不要、電源が落ちても「未保存の変更」に慌てることはありません。インターネットがなくても動き続けます。サインイン(無料)すれば、ファイルはどのパソコンにもついてきます。
スクリーンショットを書き出して「final_v3_REAL.zip」をまたメールする作業は、もう終わりにしましょう。閲覧専用リンクを共有すれば、クライアントにはいつも最新版が表示されます。相手が壊してしまう心配はなく、リンクはいつでも無効にできます。
メニューは日本語に切り替えられます。 環境設定で表示言語を日本語にすると、ファイル・編集・選択・表示・レイヤー・オブジェクト・パス・効果といった主要メニューが日本語表示になります(全10言語に対応)。なお、UIの一部にはまだ英語のままの箇所があります。
アートワーク上をクリックすれば、日本語をそのまま入力できます。 縦書き(Vertical Type)にも対応しているので、上から下へ流れる文字組みが必要なポスターや、和文らしいタイポグラフィもブラウザだけで仕上げられます。
日本語フォントもすぐに使えます。 Google Fontsから必要なフォントをその場で読み込めるほか、手持ちのフォントファイル(.ttf .otf .woff .woff2 .ttc)をアップロードして使うこともできます。
AIアシスタントは日本語の指示で動きます。 すでにお持ちのAIアカウント(ClaudeまたはGPT)を接続すると、ご自身のキーで動作し、日本語のプロンプトを理解します。AIが描いたものはすべて編集可能なベクターとして追加され、どんな変更もアンドゥ1回で元に戻せます。
描画ツールもAIアシスタントも、ずっと無料です。Proではクラウド容量、バージョン履歴、プロ向け書き出しが加わります。解約はいつでも。
フル機能のエディターを、ずっと
現役デザイナー向け
年内に登場予定
価格は米ドルです。現地通貨での金額と税は購入手続き時に表示されます。 プラン比較の詳細 → · 他ツールとの比較 →